フランス、パリで19世紀に出版された、アンティークの豪華装丁洋書です。帝国ホテル / 120 Years at the Imperial Hotel。『Aventures d'un gamin de Paris à travers l'Océanie』(パリの少年のオセアニア冒険記)著者: Louis Boussenard(ルイ・ブッスナール)出版元: C. Marpon et E. Flammarion(フランス・パリ)全608ページこの時代のフランスの冒険小説は、「カルカナージュ(Cartonnage d'éditeur)」と呼ばれる、布張りの硬い表紙に華やかな金箔を施した装飾本として出版されました。洋書 The Church Of Satan。赤いペルカリン(上質な製本用布地)をベースに、物語の舞台である野生の熱帯植物、ライオンなどの動物がゴールドと黒で立体的に描かれています。多変量解析の手法 アルバン・C・レンチャー。小口部分は金箔加工。Abnormal Psychology 第四版。大判サイズで、ディスプレイとしても大変見栄えがします。ウィリアム・エグルストン William Eggleston Polaroid。アンティークとしては比較的良い状態だと思いますが、中は紙が変色・染みが強いページもあります(画像12参考)。Looking Good: Lucienne Roberts (編集)。また、画像には上げていませんが、挿し絵に争いの残酷描写がいくつか見られます。洋書 A HANDBOOK OF PRESENT-DAY ENGLISH。苦手な方はご注意ください。ORTワークブックセット 264冊。古書ヴィンテージビンテージブロカント蚤の市インテリア